アプリについて
よく使う 3 つの作業を 1 つのウィンドウにまとめました。圧縮、形式変換、サイズ変更。画像を選ぶかドラッグするだけで処理が自動的に始まり、バッチ処理にも対応します。処理した画像は「最近のファイル」からすぐに開けます。
Workflow:繰り返しの多段階処理をワンクリックに
3.0 で追加された Workflow は、圧縮・形式変換・サイズ変更を好きな順番でつなぎ、再利用できる一連の流れにする機能です。最後は「保存」ステップで締めくくります。一度設定しておけば、Workflow を選んで画像を読み込むだけで、各ステップが順番に自動で実行されます。
保存ステップでは、保存先とファイル名を決められます。既定では設定で指定した保存フォルダに保存され、ステップごとに別の場所を指定することもできます。ファイル名は元のファイル名・連番・日付・時刻などのプレースホルダを組み合わせて作れます。
処理はすべて Mac の中だけで
すべての処理はローカルで完結します。画像がサーバーにアップロードされることはなく、アプリ自体がネットワーク権限を必要としません。